www.bentjensendressage.com
クイズにはまった切欠は、昼間の暇な時間帯に見ていたクイズ番組でした。簡単な問題から難しい問題まで、幅広く出題されていたその番組で、たまたま難しい問題の回答を知っていたことで、私は自信を持ちました。それから、難しい問題に答えた時の達成感や優越感も覚えて、もう一度その気分を味わいたいと、クイズブックや雑学の本を購入して、仕事していない時間帯や休日にやることのない時間帯、通勤電車の車内などで読んでいました。そのためもあって、番組で出題するクイズはだいたい理解できるように鳴り、クイズ雑誌やパズル雑誌も正答率が上がりました。そんなとき、クイズ番組参加者応募の告知を目にして、申し込んでみました、2次予選までありましたが、なんとそれをクリアー!みごと、クイズ番組に出演する事が出来ました。残念ながら優勝は出来ませんでしたが、クイズをやっている人にとっては名誉なことで、嬉しかったです。と同時に、まだ見ぬ問題の制覇に向けて、頑張ろうとも思えました。クイズは一生の趣味になります。